パドレスのキャメロン・メイビン(27)はMLBが禁止薬物に指定されているアンフェタミンの対して、試合後の検査で陽性の結果が出たことが明らかになり、25試合の出場停止処分を受けることとなった。パドレスとしては昨季のエバース・カブレラ、ヤズマニ・グランダルに続き、2年連続でのトップ選手による違反となる(トロイ・パットンはオリオールズ在籍時に処分)。

メイビンは注意欠陥の治療のために使用していたとコメント。既にチームやファンに謝罪をしており、処分を素直に受け入れることを表明している。

もうアホかと。バカかと。

昨年あれほどチーム内で問題となったのに、薬物に対する意識が低すぎます。

もうしばらく休んで貰って良いです。センターはレイモンド・フエンテスを我慢して育てたら良いんじゃないでしょうか。

投稿者 まさ2 | 2014/07/25

チェイス・ヘッドリー、トレード!

週末にひいた風邪は完治して体調は良いのですが、声帯も炎症を起こしていたようで火曜日から声が出なくなったまさ2です、こんばんは。客から電話がかかってきたら、毎回「誰!?」という反応をされ、いちいちかすれきった声で説明しないといけないのが面倒でなりません。

ここ数年間常にマスコミを賑わしてきたチェイス・ヘッドリーの去就が遂に決着。行き先はニューヨーク・ヤンキースに決定!パドレスは見返りに内野ユーティリティーのヤンガービス・ソラルテ(Yangervis Solarte)と若手投手のラファエル・デ・ポーラ(Rafael De Paula)の2選手を獲得。またパドレスはヤンキースへ$1Mの金銭も支払っている。

チーム最古参の一人であるヘッドリーは、2005年のドラフト2巡目でパドレスが指名した生え抜き選手。マイナーリーグで順調に活躍すると、2008年にメジャーデビュー。当初はケビン・クーズマノフが正三塁手だったこともあり、レフトを守っていた。その後クーズが移籍して本来の守備位置である三塁へ戻ると、安定した守備を披露。長打力は期待されたほどではなかったが、中距離打者としてパドレスの中軸を担う活躍を見せていた。

大きな転機となったのは2012年。その長打力が突如開花。自己ベストを一気に更新する31本塁打を放つと、115打点を稼ぎ出して打点王を獲得。またシルバースラッガー賞やゴールドグラブ賞を受賞し、MVPにも投票されるなど、一気にスーパースターへの階段を駆け上がった。

しかしその後は怪我の影響もあり成績が低迷。2013年は例年並みの成績に終わると、今季はさらに下降して自己ワーストとなる成績を記録していた。

チーム生え抜きということもあり、球団は複数回に渡って契約延長を持ちかけるも、サンディエゴ割引を否定していたヘッドリー側はこれを固辞。今年のオフにはFAとなることから、その去就に注目が集まっていた。

Year Age G AB R H 2B HR RBI SB BB SO BA OBP SLG OPS
2007 23 8 18 1 4 1 0 0 0 2 4 .222 .333 .278 .611
2008 24 91 331 34 89 19 9 38 4 30 104 .269 .337 .420 .757
2009 25 156 543 62 142 31 12 64 10 62 133 .262 .342 .392 .734
2010 26 161 610 77 161 29 11 58 17 56 139 .264 .327 .375 .702
2011 27 113 381 43 110 28 4 44 13 52 92 .289 .374 .399 .773
2012 28 161 604 95 173 31 31 115 17 86 157 .286 .376 .498 .875
2013 29 141 520 59 130 35 13 50 8 67 142 .250 .347 .400 .747
2014 30 79 285 27 66 13 7 33 4 22 75 .232 .297 .358 .655
8 Yrs 910 3292 398 875 187 87 402 73 377 846 .266 .346 .410 .756

 

ソラルテはベネズエラ出身で今年27歳。2005年にミネソタ・ツインズにスカウトされて米国でのプレーをスタートし、ここ数年は複数球団のマイナーリーグチームでプレー。オフにヤンキースとマイナー契約を交わして今季メジャー初昇格し、その後ユーティリティープレーヤーとして起用されている。

Year G AB R H 2B HR RBI SB BB SO BA OBP SLG OPS
2014 76 256 28 66 14 6 32 0 31 34 .258 .341 .391 .732
1 Yr 76 256 28 66 14 6 32 0 31 34 .258 .341 .391 .732
 

デ・ポーラはドミニカ出身の23歳右腕。現在1A+でプレーしており、150キロの速球が武器のパワーピッチャー。ただコントロールに難があり、将来的にはリリーフへ転向する可能性も。

Year Age Lev W L ERA G GS SV IP H ER HR BB SO WHIP H9 BB9 SO9
2012 21 FRk 8 2 1.46 14 14 0 61.2 35 10 2 18 85 0.859 5.1 2.6 12.4
2013 22 A 6 2 2.94 13 13 0 64.1 43 21 3 23 96 1.026 6.0 3.2 13.4
2013 22 A+ 1 3 6.06 11 10 0 49.0 54 33 5 30 50 1.714 9.9 5.5 9.2
2014 23 A+ 6 5 4.15 20 17 0 89.0 88 41 5 38 104 1.416 8.9 3.8 10.5
3 Seasons 21 12 3.58 58 54 0 264.0 220 105 15 109 335 1.246 7.5 3.7 11.4
 

ブルージェイスが狙っていると噂が流れていましたが、結局ヤンキースが移籍先となりました。

2012年の活躍を考えると、見返りで獲得した選手の質が何とも寂しいのは全神父ファンが溜息をついていることでしょう。パドレスにとって不運だったのは、2011年まで安定感のあったヘッドリーの成績が2012年以後、悪化し続けたこと。

逆に今年の成績で見返り選手を貰えただけでもラッキーだったと考えるべきかもしれません。最悪のシナリオは、ヘッドリーの不振が続き、このままトレード先が見つからぬままオフを迎え、見返りなしにFAで手放す未来。交換相手の良し悪しは別として、なんとか最悪の一歩手前で対応できた感はあります。

因みにもしトレードに出さず、FAとなった際にクオリファイングオファーをパドレスが出した場合、来季年俸は$15Mとなる見込み。万が一、ヘッドリーがオファーを受けた場合は低予算パドレスにとって重すぎる足枷となるため、やはりこのタイミングでの放出が最善の選択肢だったかと思います(もちろんずっと前に放出していれば、もっと良かったのですが)。

見返り選手のうち、ソラルテはメジャーに帯同することになりそうです。これで内野はアロンソ(怪我)、ジョーコ(怪我)、エバース(怪我)、ヘッドリー(トレード)と、当初のスタメン全員が不在となっており、猫の手でも借りたい状況下ですので、出番はそこそこ与えられそう。でも決して期待をしてはいけないレベルの選手かと。

ニック・ハンドリーに続きヘッドリーもチームを去り、ベナブルもいつ放出されてもおかしくない現状。パドレスの1つの時代の終焉を感じます。

契約更改での色々な行動・発言がなければもっと印象が良かったのでしょうが、それでもこれまで長い間パドレスでよくやってくれました。新天地での活躍を願っています。

以下、今回のトレードで移籍する各選手のこれまでの成績です。

ヒューストン・ストリート投手

Year Tm W L ERA G SV IP H ER HR BB SO WHIP H9 HR9 BB9 SO9
2005 OAK 5 1 1.72 67 23 78.1 53 15 3 26 72 1.009 6.1 0.3 3.0 8.3
2006 OAK 4 4 3.31 69 37 70.2 64 26 4 13 67 1.090 8.2 0.5 1.7 8.5
2007 OAK 5 2 2.88 48 16 50.0 35 16 5 12 63 0.940 6.3 0.9 2.2 11.3
2008 OAK 7 5 3.73 63 18 70.0 58 29 6 27 69 1.214 7.5 0.8 3.5 8.9
2009 COL 4 1 3.06 64 35 61.2 43 21 7 13 70 0.908 6.3 1.0 1.9 10.2
2010 COL 4 4 3.61 44 20 47.1 39 19 5 11 45 1.056 7.4 1.0 2.1 8.6
2011 COL 1 4 3.86 62 29 58.1 62 25 10 9 55 1.217 9.6 1.5 1.4 8.5
2012 ★ SDP 2 1 1.85 40 23 39.0 17 8 2 11 47 0.718 3.9 0.5 2.5 10.8
2013 SDP 2 5 2.70 58 33 56.2 44 17 12 14 46 1.024 7.0 1.9 2.2 7.3
2014 ★ SDP 1 0 1.09 33 24 33.0 18 4 3 7 34 0.758 4.9 0.8 1.9 9.3
10 Yrs 35 27 2.87 548 258 565.0 433 180 57 143 568 1.019 6.9 0.9 2.3 9.0
SDP (3 yrs) 5 6 2.03 131 80 128.2 79 29 17 32 127 0.863 5.5 1.2 2.2 8.9

 

トレバー・ゴット

Year Lev W L ERA G SV IP H ER HR BB SO WHIP H9 BB9 SO9
2013 A- 0 0 2.08 4 0 4.1 4 1 0 3 8 1.615 8.3 6.2 16.6
2013 A 2 2 2.56 27 4 31.2 23 9 1 12 33 1.105 6.5 3.4 9.4
2014 A+ 2 4 3.16 29 16 31.1 28 11 3 9 31 1.181 8.0 2.6 8.9
2014 AA 0 0 4.63 10 0 11.2 11 6 0 9 11 1.714 8.5 6.9 8.5
2 Seasons 4 6 3.08 70 20 79.0 66 27 4 33 83 1.253 7.5 3.8 9.5

 

テイラー・リンジー二塁手

Year Lev G AB R H 2B HR RBI SB BB SO BA OBP SLG OPS
2010 Rk 45 194 26 55 12 0 18 8 12 33 .284 .325 .407 .733
2011 Rk 63 290 64 105 28 9 46 10 13 46 .362 .394 .593 .987
2012 A+ 134 547 79 158 26 9 58 8 29 66 .289 .328 .408 .736
2013 AA 134 508 68 139 22 17 56 4 48 91 .274 .339 .441 .780
2014 Rk 1 3 1 1 0 0 0 0 1 0 .333 .500 .333 .833
2014 Rk 1 5 0 1 1 0 1 0 0 0 .200 .200 .400 .600
2014 AAA 75 295 50 73 13 8 30 7 31 44 .247 .323 .400 .723
5 Seasons 453 1842 288 532 102 43 209 37 134 280 .289 .340 .445 .785

 

R.J.アルバレス投手

Year Lev W L ERA G SV IP H ER HR BB SO WHIP H9 BB9 SO9
2012 A 3 2 3.29 23 0 27.1 22 10 2 11 38 1.207 7.2 3.6 12.5
2013 A+ 4 2 2.96 37 4 48.2 34 16 2 27 79 1.253 6.3 5.0 14.6
2014 AA 0 0 0.33 21 1 27.0 13 1 0 10 38 0.852 4.3 3.3 12.7
3 Seasons 7 4 2.36 81 5 103.0 69 27 4 48 155 1.136 6.0 4.2 13.5

 

ホセ・ロンドン遊撃手

Year Lev G AB R H 2B HR RBI SB BB SO BA OBP SLG OPS
2011 FRk 49 165 28 52 11 0 21 9 17 16 .315 .378 .406 .784
2012 Rk 48 192 26 50 13 1 20 5 14 24 .260 .314 .365 .679
2012 Rk 6 20 4 6 1 0 1 1 2 3 .300 .348 .450 .798
2014 Rk 2 8 3 1 0 0 0 2 1 0 .125 .300 .125 .425
2014 A+ 72 297 40 97 17 0 24 8 17 50 .327 .362 .418 .779
4 Seasons 245 958 146 287 64 2 116 38 81 124 .300 .353 .398 .751

 

エリオット・モリス投手

Year Lev W L ERA G GS SV IP H ER HR BB SO WHIP H9 BB9 SO9
2013 Rk 2 2 3.95 11 2 0 27.1 29 12 1 11 25 1.463 9.5 3.6 8.2
2014 A 2 1 2.25 8 7 0 40.0 29 10 2 13 44 1.050 6.5 2.9 9.9
2014 A+ 3 3 4.17 9 9 0 45.1 37 21 5 28 40 1.434 7.3 5.6 7.9
2 Seasons 7 6 3.43 28 18 0 112.2 95 43 8 52 109 1.305 7.6 4.2 8.7

 

昨日は39度の熱が出たまさ2です、こんにちは。まだ扁桃腺が腫れており首と関節が痛いので、今日は一日家で静養しています。

パドレスはアナハイム・エンゼルスとのトレードに合意。パドレスのクローザーで今季のオールスターにも出場したヒューストン・ストリート投手と22歳のトレバー・ゴット投手の2名と引き換えに、テイラー・リンジー二塁手、RJ・アルバレス投手、ホセ・ロンドン遊撃手、エリオット・モリス投手の若手4選手がパドレスへ加入する。

サンディエゴ・パドレス
ヒューストン・ストリート投手 (31)
トレバー・ゴット(Trever Gott)投手 (22)

↑↓

アナハイム・エンゼルス
テイラー・リンジー(Taylor Lindsey)二塁手 (23)
R.J.アルバレス(R.J. Alvarez)投手 (23)
ホセ・ロンドン(Jose Rondon)遊撃手 (20)
エリオット・モリス(Elliot Morris)投手 (22)

2005年にオークランド・アスレチックスでMLBデビューし、23セーブをあげて新人王を獲得。アスレチックスでの4年、その後コロラド・ロッキーズの3年で抑え投手として活躍していたストリートは、2011年12月にニック・シュミッドとのトレードでロッキーズより加入。パドレスではヒース・ベルの後釜として、その後3.5シーズンで131試合に出場、80セーブを記録。2012年、2014年の2度オールスターにも選出(2014年はタイソン・ロスの代替え)されるなど、活躍を続けていた。今季年俸は$7M、エンゼルスには来季$7Mのチームオプションが引き継がれる。

トレバー・ゴットは昨年のドラフト6巡目指名でパドレスが獲得した中継ぎ右腕。今までプロスペクトランキングに登場したことはないが、実質プロ1年目となる今季既に2Aでプレーしており、首脳陣からの評価は高かったと思われる。

テイラー・リンジーは2010年のドラ1(全体37位)選手。BAの2014年度プロスペクトランキングでエンゼルス1位と評され、MLB全体でも93位と位置づけられている。左打ちで攻撃型の二塁手で、昨季は2Aで17本塁打を記録。ただ3Aでプレーしている今季は打率が落ちており、その他走塁や守備で特筆すべきものがないことから、なんでも平均的にこなす選手になる可能性がある。

R.J.アルバレスは2012年ドラフト3巡目指名で、今季のBAランク4位の右腕投手。学生時代は先発だったが、プロになってリリーフに転向。150キロ超の速球とキレのあるスライダーが武器のパワーピッチャーで、今季は2Aで27イニングに登板し防御率0.33と抜群の成績を残している。怪我のリスクが高い投球フォームと評されているが、パドレスの将来の抑えを担える投手との声も。

ホセ・ロンドンは2011年のインターナショナルドラフトで獲得されたベネズエラ出身の若干20歳遊撃手。パワー不足ではあるものの好打者タイプで、現在1A+で打率.321を記録。守備もまずまずと評価されており、また三振数も非常に少ないのが特徴。今季の活躍が認められ、All Star Futures Gameに選抜されている。

最後に発表されたエリオット・モリスは大学時代にTJ手術を受けたものの、2013年ドラフト4巡目指名された右腕。アルバレス同様150キロ超の速球が武器のパワーピッチャーで、現在は先発として1Aで起用されているが将来的にはリリーフへの転向も囁かれている。

*各選手の成績は次の投稿で。

かねてからストリートにエンゼルスが強い興味を示していることは報じられていましたが、結果そのとおりにトレードが成立。交換相手を見る限り・・・興奮するほどのパッケージではなく、悪くないかなぁという印象です。

ここ何年かでエンゼルスは有望若手選手を放出して即戦力を獲得したことで、マイナーの層は随分薄くなっています。なのでリンジーがBA1位と評されていても、順位どおりに受け取らない方が無難。

リンジー、ロンドン、アルバレスの3人は将来メジャーに昇格するでしょうが、そこで主力級となれるかどうかは未知数。 ストリートが今季抜群の働きをしていることを考えると、もう少し即戦力級の選手が欲しかったところ。

ただパドレスとしてもマイナーにおける内野の層が薄く、有望な二塁手と遊撃手を獲得できるこの面子がベストの選択肢と判断したのでしょう。リンジーを獲得したことで、ヘッドリーを放出してもジョーコを三塁に回すことができ、二塁手アマリスタとかいう苦しい選択をする必要がなくなります。

ストリートについては地味で故障も多かったですが、それでも3年半パドレスでよくやってくれました。ロッキーズが予算削減に動いていたとはいえ、もともとの獲得の対価がニック・シュミッド一人だったことを考えれば、非常に良いトレードだったと思います。新天地での活躍を願っています。

正GM不在のパドレスとしては、セス・スミス契約延長に続く2つ目の大きな動き。新GMは8月上旬に発表される見込みのため、1年で最も忙しい7月末を現体制で乗り切る必要がありそうです。

その新GMですが、最終候補者が以下4名に絞られたようです。

Mike Hazen (現レッドソックスGM補佐)
A.J. Preller (現レンジャースGM補佐)
Billy Eppler (現ヤンキースGM補佐)Kim Ng (現MLB Baseball Operations上席役員)

ケビン・タワーズも候補者として名が挙がっていましたが、現DバックスGMである限りパドレス新GMに就任することは不可能に近そう。

正直上記4名については全然知見がありません。誰でもいいから、早いところチームのトップを決めて方向性を1つにしてもらいたいです。

中継ぎ左腕のアレックス・トーレスがメジャーの歴史に名を刻むこととなりました。おめでとうございます。

↓ これがもともとのトーレスさん。いたって普通です。

旧Torres

↓ こちらが最近のトーレスさんのお姿。

現Torres

↓ 頭のアップ。任天堂の某キャラクターにしか見えない。

alex_torres

別にハロウィンで青マリオに仮装したわけではなく、また頭のサイズが試合中もの凄い勢いで膨らんで爆発しかけたわけでもありません。

これはピッチャーライナーに対して投手の頭を守るために新しく作られたヘルメット型帽子。これをメジャーで初めて着用したのがトーレスだったわけです。

本人は勿論真剣そのものなんでしょうが・・・、正直最初に写真を見たときは会社の昼休みに水噴きそうになりました。これ、相手打者も頭が気になって打席のリズムが崩れるんじゃないでしょうか?

本人曰く、「投球時に違和感はほとんど感じない」とのことで、今後も登板時に同帽子を着用するとのこと。

この帽子を初めてかぶる気になったトーレスの精神力は、ある意味確かに頼りになるんじゃないでしょうか。

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